ラノベを目指してみよう
グース・カピーこと九重十造が人様を楽しませられるレベルの文章を目指して色々書き連ねる場所です。          軽く楽しく読める話を書ければいいなと思ってます。
没ネタなしです――うーむ(汗)
タイトル通り、没ネタ無しです。
53話の誤字二箇所と文章の一部を僅かに修正いたしました。

私事ですが、数日前寝て起きたら右足を挫いていたという謎の現象が起きました。
寝返り打ってもぶつかるような物は無かったんですが(汗)

では、愚痴はこのあたりでコメント返しをさせていただきます。


終夜さん

ええ、まだまだ書けます。
というか執筆意欲は前より燃え上がってるぐらいです。
……時間さえ、時間さえあれば(涙)

華羅巣さん

実は風呂の話を出したのはあの展開のためだったりします。
使うのに随分時間がかかってしまいましたが(汗)

授業風景は基本第三部の時と同様になると思いますが、彼なりに先生らしいところも見せるでしょう。
変な生徒については、後のお楽しみという事で。

主人公の人脈は確かに凄いですね。
社会的な表舞台に出ずにこれだけ構築するってほとんど奇跡かも(汗)

kuroさん

えー次回も思ったより早かった、になるよう頑張ります(汗)
シェリスは……千里の道も一歩からです。きっと前進はしているでしょう。

てstさん

申し訳ありませんが、ちょっと分かりかねます。
設定いじったりとかはしてないんですが……。

Kさん

御指摘ありがとうございます、修正しておきました。

なお、入浴する前です。しばらく硬直した後服を着てやってきました。

ゲイザー達絡みの話は当分やらないと思います。
仰る通り本格的にやると長くなりますし、基本軽いこの話でやるにはあまりそぐわないと思うので。
いずれにせよシェリスが頑張るでしょうから、それほど悪い方向には行かないと思いますが。

ひらきょんさん

初めまして。
面白いと言っていただけると作者としても気合が入ります。
次話も頑張りたいと思います。

リファルスさん

ルクガイアに関してはみんなそれぞれ責任があり、結果としてああなったというのが正しいかもしれません。
様々な人間がそれぞれ自分の思惑で動いた結果、国が滅亡したわけですから。
もちろん、責任の一端を担う者には相応の報いが待っているでしょうが(邪笑)

刹那はぶち切れモードの時は凄いです。
今回海人は難を逃れましたが、下手に口答えしていたら意識を失えない程度に黙らされたでしょう。
普段大人しめな分、反動が凄いのです。

くすぐりはローラも習得していますが、海人には及びません。
没で出したのは間違いないですが……あの時はどこで切ったんだっけなぁ(汗)

名無しさん@ニュース2ちゃんさん

うーん、やはり私の技量の問題でしょうね(汗)
第五部はそのうちまとめて修正する予定ですので、その際改善できるよう頑張りたいと思います。

未樹さん

いえ、流石にこの混乱の中には帰ってきません。
詳しくは次の話で、ということで。

古屋敷さん

作者としても書いてて一番楽しいのは日常パートだったりします(汗)
ただ、それだけでは話が単調になるので、芸の幅を広げようと色々試してます。

戸次さん

ルクガイア王国編完―――ん~、まあそんなところですね。
なお、ラクリアが家族に愛されていたのは事実です。
弟にとっても、狂う前は唯一認めてくれていた人間ですから。
彼の中では愛憎入り混じっていたわけですね。

流石にあの魔法二つを刹那のうっかりからは無理でしょうね(汗)
さらっと使ってますが、かなり複雑な術式ですので。
実は二人共かなり頑張って覚えているという裏話があったりします。

なお、流石に10人勢揃いはやりません――というか作者の技量的に出来ません(涙)
全員設定はあるので、完結までには出番を作ってやりたいのですが。

坊主さん

誤字の御指摘ありがとうございます。修正しておきました。
『行幸』の意味は知らなかったので、一つ勉強になりました。ありがとうございます。

fujiさん

今回の事件がバレるかどうかは後のお楽しみという事で。

なお、第六部では少し進展があるかもしれません。
何が、とは言いませんが(笑)

耶麻杜さん

楽しんでいただけたようで何よりです。
次話以降も頑張りたいと思います。

スウさん

いえいえ、面白いと言っていただけるのは非常に励みになります。
これからも失望されないよう頑張りたいと思います。

水谷 陽さん

あの二人、実はほとんど移住状態でしたけどね(汗)
なお、風呂に狂喜するかは不明です。なにせ生活習慣が違いますから。
家庭教師『変』というのは……あながち間違ってないかもしれません。

次を早く書き上げられるよう頑張りたいと思います。

とまとさん

メイドは濃い――ですねえ。第六部で確実に登場する一人は比較的大人しいかもしれませんが。
これ以上キャラを増やして作者の制御能力が耐え切れるのか、どうぞお楽しみに(笑)

ひーさん

日常パートは作者も好きです。
書いてて妙に落ち着くんですよねぇ……。

げじげじさん

いい塩梅――そう言っていただけるとありがたいです。
正直シリアス強すぎたかと思っているので(汗)

なお、固まったシェリスの背後にはローラもいました。
そちらがどんな反応していたのか想像するのも面白いかもしれません。

煉恋々さん

シェリスは色々な事を待つ事が出来ますが、いかんせん魔法の事を詮索したいという気持ちを静めるために
浴室に行ったら止めを刺されたわけですから、そのせいで許容限度を微妙に越えてしまったわけです。
風呂だけならば一息ついてから落ち着いて話をしに行ったと思います。

なおさん

はい、海人は後難さえ考えなければすぐに色々と手に入れられる化物主人公です。
行動方針ゆえに現状隠居した老人みたいですが(汗)

海人の魔力属性が基本属性だった場合に関しては、少し後の話で触れる予定がありますので伏せさせていただきます。



さて、五十四話ですが……案の定お祭り状態で収拾がつかない状態です(涙)
いっそ冒頭を変えるか、はたまたカオスなままどうにかまとめて押し通すか、悩みどころです。

一話目は肝心なので、慎重に検討しつつ書き進めたいと思います。
次の日曜の更新は正直無理そうですが(汗)
質を落とさない程度に、可能な限り迅速に書き上げたいと思います。

では、今回も数多くの方のご来訪ありがとうございました。


コメント

遅れましたが
53話お疲れ様です(´∀`*)

とても面白かったです\(*⌒0⌒)♪
時間が無いなかで、根を詰めすぎずに頑張ってください!
[2011/11/07 22:28] URL | 詩音 #- [ 編集 ]


次は新しい第六部に入るんですから、ゆっくりストーリーを練って下さい。
無理しない程度に頑張って下さい。
次の更新は日曜日かな?
[2011/11/10 22:34] URL | 戸次 #Wjzbkqqg [ 編集 ]


>寝て起きたら右足を挫いていた
まあ、たまにはそんなこともあるでしょう。
自分は起きたら全身に力が入らず、起き上がれなくなることがあります。
腕で体を起こそうにも支えられないというのはかなり怖いですよ。
当然腹筋で体を起こすこともできません。
[2011/11/13 00:18] URL | #mQop/nM. [ 編集 ]


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